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SCS評価制度※の運用開始まで残り半年となりました。
本制度は任意の制度である一方、今後、取引先からセキュリティ対策の実施状況を確認されたり、一定の対策水準を求められたりする場面が想定されます。
そのため、自社がどのような立場で制度に関係する可能性があるのか、今から整理しておくことが重要です。
本セミナーでは、公開情報をもとにSCS評価制度の基本的な考え方を解説し、★取得が求められ得る企業や場面について分かりやすくご説明します。
また、制度開始を見据えて確認しておきたい準備事項や、セキュリティ対策を進めるうえで押さえるべきポイントについても整理します。
併せて、制度対応を見据えた認証、Web、メール、ファイル、ログ管理などの対策領域と、弊社製品を活用した対応の進め方についてもご紹介します。
<こんな人におすすめ>
・SCS評価制度の概要を整理したい方
・自社が★取得を求められる可能性を確認したい方
・制度対応に活用できるセキュリティ製品を検討したい方
※SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、サプライチェーン全体のセキュリティ対策状況を可視化し、取引先に求める対策水準を分かりやすくするために検討が進められている制度です。
| 対象製品 | i-FILTER / m-FILTER / a-FILTER / FINAL CODE / f-FILTER / Z-FILTER |
|---|---|
| 日時 | 2026年10月20日(火)15:00~15:40 |
| 会場 |
インターネット接続環境があれば、どなたでもご参加いただけます。 セミナー会場に足を運ぶことが難しい方など、この機会にぜひお気軽にご参加ください。 |
| 参加費 | 無料(先着順、事前登録制) |
| 定員 | 300 |
| 対象 | |
| 主催 | デジタルアーツ株式会社 |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | |
| 備考 | ※プライベートドメインでのお申込み、企業名・団体名が不明な方及び競合製品取り扱い企業様からのお申込みについてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。 ※8月開催セミナーと同様の内容をベースに、一部アップデートしてお届けします。 |
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