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近年、取引先や委託先を経由したサプライチェーン攻撃が増加しており、こうした背景から2026年度末にSCS評価制度※の開始が予定されています。制度への対応は任意ですが、今後は取引先からのセキュリティ確認の際に活用されることが想定されます。
本セミナーでは、SCS評価制度の評価項目の中でも、「攻撃等の防御」に焦点を当てます。まずは★3対応で重要となる認証強化・ID管理などの基礎的な防御策を整理します。そのうえで、★4を見据えたメール・Web経由の脅威対策や、ファイルの暗号化・アクセスログ管理といった、より高度な保護策までを段階的にわかりやすく解説します。
自社の現状を整理し、優先して取り組むべき対策を明確にしたい企業様におすすめのセミナーです。
<こんな方におすすめ>
・★3で求められる認証強化、ID管理、アクセス権限管理への対応を検討している方
・★4を見据え、メール・Web・ファイル領域まで段階的に対策を広げたい方
・自社の対策状況を整理し、優先して着手すべき施策を明確にしたい方
※SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、サプライチェーン全体のセキュリティ対策状況を可視化し、取引先に求める対策水準を分かりやすくするために検討が進められている制度です。
| 対象製品 | i-FILTER,m-FILTER,FINAL CODE,f-FILTER,a-FILTER,Z-FILTER |
|---|---|
| 日時 | 2026年9月15日(火)15:00~15:40 |
| 会場 |
インターネット接続環境があれば、どなたでもご参加いただけます。 セミナー会場に足を運ぶことが難しい方など、この機会にぜひお気軽にご参加ください。 |
| 参加費 | 無料(先着順、事前登録制) |
| 定員 | 300 |
| 対象 | |
| 主催 | デジタルアーツ株式会社 |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | |
| 備考 | ※プライベートドメインでのお申込み、企業名・団体名が不明な方及び競合製品取り扱い企業様からのお申込みについてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。 |
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