
オンラインセミナー

SCS評価制度は任意の制度である一方、今後、取引先からセキュリティ対策の実施状況を確認されたり、一定の対策水準を求められたりする場面が想定されます。
そのため、自社がどのような立場で制度に関係する可能性があるのか、今から整理しておくことが重要です。
本セミナーでは、公開情報をもとにSCS評価制度の基本的な考え方を整理し、★取得が求められ得る企業や場面について分かりやすく解説します。また、制度開始を見据えて今から準備すべき事項や各対策領域(認証・Web・メール・ファイル・ログ管理)のポイントを整理し、弊社製品を活用した具体的な対応方法をご紹介します。
<こんな人におすすめ>
・SCS評価制度の概要を整理したい方
・自社が★取得を求められる可能性を確認したい方
・制度対応に活用できるセキュリティ製品を検討したい方
※SCS評価制度(サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度)は、サプライチェーン全体のセキュリティ対策状況を可視化し、取引先に求める対策水準を分かりやすくするために検討が進められている制度です。
| 対象製品 | i-FILTER / m-FILTER / a-FILTER / FINAL CODE / f-FILTER / Z-FILTER |
|---|---|
| 日時 | 2026年8月6日(木)15:00~15:40 |
| 会場 |
インターネット接続環境があれば、どなたでもご参加いただけます。 セミナー会場に足を運ぶことが難しい方など、この機会にぜひお気軽にご参加ください。 |
| 参加費 | 無料(先着順、事前登録制) |
| 定員 | 300 |
| 対象 | |
| 主催 | デジタルアーツ株式会社 |
| 共催 | |
| 協賛 | |
| 内容 | |
| 備考 | ※プライベートドメインでのお申込み、企業名・団体名が不明な方及び競合製品取り扱い企業様からのお申込みについてはお断りする場合がありますので予めご了承ください。 |
以下の項目に必要事項をご記入後、「次へ」ボタンをクリックしてください。
必須の項目は必ずご記入ください。